車の進化やこれから

車の進化やこれから

東京モーターショーでみた水素で走る車というものには衝撃を受けました。
走りながらとりこんだ空気と、水素で充電するというすごい技術で驚きました。
電気自動車は、二酸化炭素を出さないけれど、充電にとても時間がかかるという指摘がありますが、これはその問題も解決されるということをニュースでも言っていました。

 

でも、やはり太陽光で走る車が一般的になるのはいつか、待ち遠しくなります。使えるエネルギー源が垂れ流しになっているようで、もったいないと感じてしまう位です。ジャフメイトの雑誌でも、太陽光で走る車のレースのような物が記事になっていましたが、長年研究などはされているようですが、それだけ実用化されるには難しい物なのかと思います。きせかえができる軽自動車や、アクセルなどがついていない車があったりと、今年のモーターショーも興味をひかれるものがたくさんありました。

 

スポーツカーも好きですが、やはり時代の流れであまり好評ではないのかなというのが残念です。エコカーなスポーツカーなんて素敵だと思います。
トヨタのトレノが新しくまた販売されたりというのは、嬉しくなるニュースなどもありましたが。以前日産のシルビアに乗っていました。低さや見た目、乗り心地もシートの感じも好きでした。ロードエックスも今でも町中を走っているのをみかけますし、憧れるのはマツダのRX8です。
デザインや内装ももちろん格好いいですし。スポーツカーやクーペなどが、もっと普及しても楽しいとは思います。
とはいってもやはりエコカーはすごく重要だと思いました。